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2019.1.7

新宿シネマカリテの初日(1月12日/土曜日)の初回上映(一回目の上映)時に、ご鑑賞の皆様には、スペシャルなプレゼントを準備しております。 絶対、手に入れていただきたいので、遊びに来てください。将来、プレミアム化するかもです!!! 詳しくは→http://qualite.musashino-k.jp/news/6161/

2018.12.27

映画監督の大九明子さんからコメントをいただきました。ありがとうございます!!

2018.12.22

モデル・タレントのアンミカさんからコメントを頂きました!ありがとうございます!!

2018.12.20

映画監督の加藤綾佳さんからコメントをいただきました。ありがとうございます!!

2018.12.15

俳優の西山真来さんからコメントをいただきました!ありがとうございます!!

2018.12.07

女優・音楽家の佐伯美波さんよりコメントをいただきました!ありがとうございます!!

2018.12.05

俳優 渡辺真起子さんよりコメントいただきました!ありがとうございます!! 

2018.12.03

映画コメンテーターのLiLiCoさんより、コメントをいただきました!ありがとうございます!! 

2018.10.25

新宿シネマカリテにて「MOST BEAUTIFUL ISLAND」の上映決定! みなさんのお越しをお待ちしています!

TRAILER

INTRODUCTION

Intro Main Image

=ここで私に何かあっても、誰も気に留めない、誰も気づかない=

ある移民女性が厳しい生活を打破する為に足を踏み入れ体験するおぞましきニューヨーク・アンダーグラウンドの世界。そこでは社会的に存在が認められない不法移民の彼女に、何かあったとしても、誰も気に留めることはない。彼女が生きるために選んだ究極の選択とは?そして、その先に待ち受ける衝撃とは?スペイン出身の女優アナ・アセンシオが自身の経験をもとに製作。その大胆かつ繊細なカメラワークが、危険に晒された女性の不安をあぶり出し、更に利己的でサディスティックなニューヨークのセレブたちの歪んだ欲望をも鋭く切り取っていく。世界が震えた極限の心理スリラー、遂に解禁!!

STORY

Story Main Image

=ある不法移民女性が遭遇する一夜の悪夢=

ニューヨーク、マンハッタンのボロアパート。 移民のルシアナ(アナ・アセンシオ)は、反抗的で生意気な子供のベビーシッティングや露出の激しい衣装をまとった客引きなどで暮らしている。極貧の生活に、疲れ切っていた彼女は、友人のロシア人女性から、高額なお金がもらえるおいしいバイトを紹介される。それは、セクシーなドレスを身に着けパーティーに参加するだけというもの。指定された地下室へと向かうと、彼女のような外国人の美女ばかりが何人も集められ、威圧感のあるマダムが、一人、また一人と得体のしれぬ奥の部屋に彼女たちを呼び込んでいく。不安と恐怖に襲われるルシアナだったが、不法移民の彼女を助けるものはいない。そんな中、とうとう彼女に声がかかる・・・。

監督メッセージ

Director Main Image
監督:アナ・アセンシオ 

監督:アナ・アセンシオ Ana Asensio

CAST & STAFF

Cast Main Image
CAST

アナ・アセンシオ、ナターシャ・ロマノヴァ『アイ・スピット・オン・ユア・グレイヴ アナザー』、ニコラス・トゥッチ『サプライズ』、ラリー・フェッセンデン『喰らう家』『ヘルベンダーズ』、アミ・シェス、デビッド・リトル

STAFF

監督・脚本:アナ・アセンシオ
製作:アーメット・S・ビルゲン、ホセ・マリア・ガルシア、ギル・ホランド、ラリー・フェッセンデン『ステイク・ランド』『肉』『ABC・オブ・デス2』、ノア・グリーンバーグ/音楽:ジェファリー・アラン・ジョーンズ/撮影:ノア・グリーンバーク『チャンネル・ゼロ』『コイン強盗クラブ』/編集:フランシスコ・ベロ『世界で一番パパが好き』

コメント

review Main Image
”衝撃!!!!!”
映画コメンテーター LiLiCoさん

”MOST BEAUTIFUL ISLAND。そこは人が人を食う街でもあった。ゆめさん(平山夢明)の実話怪談にも通ずるおぞましき世界(アンダーグラウンド)。なによりも恐ろしいのはこの物語がオーバースティの過去を持つスペイン人監督の手によってつくられ、彼女自身が主人公を演じていることだ。その底なしのリアル!深い深い闇はここ東京にもきっと存在する。”

映画ライター 三留まゆみさん

”幸福を求めて辿り着いた場所。豊かさとはいったいなんなんだろう。美しく繊細かつ生々しい語り口に差し込まれた幻想的イメージに身体がざわついた。最後のワンシーンにさりげなく明日を肯定させられるようだった。”

俳優 渡辺真起子さん
“現実をそのまま切り取るかのような手持ちカメラとNYの闇を描く物語に「社会派?」と思い込んでいだら、まさかの展開に。あんな状況、個人的には『SAW』よりキツい。絶対、無理。”
ドキュメンタリー監督 松江哲明さん
“はらはらドキドキ、恐怖で半目になりながら観ました!特に×××が苦手な人にはかなりハード!”
俳優 西山真来さん
“極度の緊張が身体を強張らせ、こみ上げる怒りや恨みの矛先はやがて行き場を失い放っておくと自分へと向いてくるようだ。普段の嗜好的に距離を感じるポスターと題名だけど私の下らない懸念は冒頭から吹き飛ばされた。”
女優・音楽家 佐伯美波さん
“何も知らされずに観たので、怖すぎました。でも、初めてホラー映画を楽しんだかもしれません。 ”
(40才 会社員 男)
“主人公に凄く感情移入してしまいました。世界の何処に暮らしていても、ボンビーガールには同じ事が起こりそうで怖かった!”
(26才 OL)
“じわじわと身体から酸素を抜かれて行くような恐怖体験。それでもどんどん引き込まれ、彼女らの顔から一切目が離せなくなってしまったとき、この映画と一体化させられてしまったのだと実感する。わたしは“どちら側”の人間なんだろうか―。”
映画監督 加藤綾佳さん
『21世紀の女の子』(2019年2月8日公開予定)、『いつも月夜に米の飯』(2018年)、おんなのこきらい(2015年)
“美女のショルダーバッグには秘密兵器が隠されているものなんですね。おぞましい地下世界。だけど彼女のバックショット越しに見る、死ぬほどしんどい日常の方が、断然地獄。”
映画監督 大九明子さん『美人が婚活してみたら』
“大都会を生きる人の格差と闇。こんなことありえないだろうけど、絶対ない、とは言い切れない恐怖におののく。”
映画ライター よしひろまさみち さん
“地獄を地獄と感じる間もないほど追い詰められた日常。一縷の希望を抱いて訪れた怪しい地下室。そして彼女が遭遇する強烈で幻想的な体験。自分だったら…と考えずにはいられなかった。強烈な体験は人を変えるだろうか。いや、何があっても人はそんなに変わらないのかもしれない。けれど、不思議な爽快さに満ちたラストシーンを見て、ただ生きていることの喜びを久々に感じた。”
映画監督 安川有果さん
“自分もそれなりにこの東京砂漠で悲惨な目にあっているような気がしていたが、ニューヨークは次元が違った。血も暴力もないのに最恐のホラー映画だと思った。”
歌手、俳優 北村早樹子さん
“私の両親も、違う国で生活をする事に大変な思いをしていたはずです。それでも、たくさんお喋りをして、皆んなで歌を歌い、両親のアイディアのおかげで、日々の暮らしを豊かにしてくれました。どんな状況下でも目標を失わず頑張れ、とはありふれた言葉だけれど、それでもやっぱり目標を持って自分を認められる人生を送るために、強くあらねばならないのだと思う。”
モデル・タレント アンミカさん
<順不同>

THEATERS

Theaters Main Image
公開日
地域
劇場名
電話番号
2019年 2月8日(金)~
仙台
022 299 5555
2019年 1月12日(土)~
東京
03 3352 5645
2019年 3月30日(土)~
横浜
045 243 9800
2019年 3月2日(土)~
長野
026 235 3683
2019年 3月2日(土)~ 
新潟
025 243 5530
2019年 1月26日(土)~ 
名古屋
052 452 6036
調整中
石川・金沢
076 220 5007
2019年 2月1日(金)~
大阪
06 6440 5930
調整中
京都
075 203 9862
2019年 4月13日(土)~
神戸
078 512 5500
調整中
広島
082 231 1001
2019年 2月16日(土)~
福岡
092 751 4268
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